
どうも、もみ男です。
追跡者の遺物構成を再調整して色々と試している今日この頃。
なので今日も追跡者の話。
霜踏みマン爆誕
前回お話した遺物の構成を大きく変更して初期装備に凍傷付与から霜踏みの戦技付与に変更しました。
それに伴って新しく手に入った遺物も含めて構成を若干いじくって結果こんな感じ


「凍傷状態の敵に対する攻撃を強化」は無理に積むことはやめて耐久に少し重視してる感じでまとめています。
やればやるだけぶっちゃけ火力積んでも二束三文な気がしますね。
だったら少しでも生存率上げて1日2日目のファームの安定性や3日目の夜の王戦に繋げたほうがいいのかなと思うようになっています。
武器の選択肢
霜踏みが一番活躍するのは1日目の初動+ボス戦だと思っているので良い武器や弱点武器が出たら切り替えやすいのもいいところですよね。
前は凍傷バフ前提で火力を上げる構成だったので冷気属性を持っていないと~みたいな考えが頭をよぎっていましたのでここは大きな変化かなと思います。
追跡者は武器を選ばず戦えるので当たりが引ければそれを最後まで使えますしね。
パリィ!そしてパリィ!
開幕の小規模の野営地を攻めるときに霜踏み(戦技)をすぐ使用する癖がない関係上霜踏みをしたつもりが小盾でバックラーパリィをブンブンする追跡者がそこに・・・!
自分は霜踏みをしているつもりなのと味方も霜踏みを搭載している場合が多いので、2,3回パリィをブンブンふってから「アレ?」なることがありますね。
後ろから魔術撃ってる隠者の方なんかはパリィブンブンしてる私を見て笑ってるか、呆れてるかどっちかかもしれませんね。
私個人の立ち回りのお話になりますが、大剣は片手持ち、両手持ち共にモーションのいいところがあるので左手に盾を持ってると片手持ち中に戦技が使用できない現象になるので開幕に左手を素手にするのを最近は心がけてますね。
小盾は坩堝相手にガンガン使っていくので捨てないようにしています。
あるとないとで倒すスピードがかなり変わりますので・・・。
とりあえずこの遺物構成で進めてみてい遺物出たら順次入れ替えていこうと思います。