どうも、もみ男です。
本日も自分がチャージアックスを使いこなすために、どんなことを意識したりどんな工夫をしたかを淡々と書き綴っていこうと思います。
相変わらず下手っぴではありますが、少しずつ上達しているのがわかるのがモンスターハンターのいいところですよね。
ネルギガンテの討伐の安定
回数を重ねてようやく討伐が安定してできるようになりました。
と言っても、討伐時間は20分前後なのでまだまだって感じです。とりあえず目標タイムを15分前後に設定して立ち回りやら装備を詰めて挑戦していこうと思います。
ちなみに挑戦に使わせてもらってるクエストは大霊脈の救済クエストの歴戦ネルギガンテです。すぐ戦えるし、素材も使い道あるからね、仕方ないね。
立ち回りの変化
前回の最後にチャージアックスはカウンター武器だった!なんて言っていました。がしかし、結局のところそのカウンターを支えるのは敵の攻撃モーションをしっかりと確認し、とれるところでしっかりと高ダメージを叩き込んでいく丁寧な立ち回りが前提条件に支えられているということ。
なので避けれるものはしっかり避けるし、ガードで受けるものはガードするが無理にガードポイントは狙わない(事故が怖いから)。そして、攻撃終わりの隙が大きいものに関しては盾受けからの高出力でダメージを取っていく。
あとはダウン時や、細かい隙にダメージを稼げるように剣、斧強化を維持できるように立ち回る。
そして小さな攻撃を積み重ねるってことですね。
こういった立ち回りになる前は、とりあえず変形斧からぶん回す大雑把な動きだったので大分動き方が変わったかなと自分でも思います。
まぁ、その大雑把な動きでもなんとかなっちゃうモンスターも実際いるので、どちらかというと対ネルギガンテ用の動きが洗礼されたって感じかもしれませんね。
意識改革
上に挙げたような立ち回りをするなら一番欠かせないのはモンスターの観察だってことにたどり着いたわけです。どの攻撃の後にどれだけの攻撃を叩き込める隙があるのか?これをモンスター個々の攻撃モーションから判断して最適解を選択していく。それがチャージアックスをうまく扱っていくのに必要なんじゃないかと意識が変わってきました。
でもこれって、モンスターハンターの戦い方における原点って感じがしなくもないですね。